お世話になってるショップ前にて 同じ車種の3台ですがカスタムしてたり

いろいろ細かい所に差があります。

ブラケットの形状が決まりました、市販化に向けて準備中です。

車両を折り畳んだ状態でステム部分にかけることでコンパクトに収納可能です。

  市販のバスケットをベースにワンタッチではめ込む事が可能なアイテムです。

 

 

12月21日よりサイクルベースあさひ ネットワーキング店にて取扱開始されましたが

スタッフの方が当方とは全く異なる切り口で効果を検証頂けました。

http://www.youtube.com/watch?v=lNnHTNzbQW4

v=s-LXsRLlO3c

Atoll Glass Coat に使われているスポンジ、これにもこだわりがあります。

曲面で構成されているパイプに手で沿いやすい形状と水彩画に使われる

スポンジブラシを参考に塗布に適したスポンジを採用しています。

表題の通り12月よりケミカル商品を販売します。

(製品概要)

美しく塗装された自転車のフレームや削りだしのアルミパーツのくすみを軽減し手触りをなめらかに、油汚れや泥が付着しても落としやすくなるコーティング剤です。一度コーティングすれば長期間効果が持続します。

(開発コンセプト)

普段自転車を使っていると紫外線による日焼けや雨、湿気による塗装の劣化が気になると思います。長期間乗っていると油脂や泥による汚れもアルミむき出しのパーツですと酸化して白くなることがあります。この様なくすみを軽減したり汚れを取りやすくするコーティングをDIYで手軽にできる、そういうアイテムを揃えて1つのパッケージにまとめました。

その1)コーティング液

水と反応することでケイ素ベースの皮膜を形成して光沢と撥水性、表面の滑らかさを実現させます。 粘性は水とほぼ変わらないためスポンジでの塗布に適しています。

その2)専用スポンジ

面積が少ない、しかしほとんどが曲面で構成されている自転車のフレームやパーツ、ここへ均一に、塗り残しなくコーティング剤を塗るのは難しいです。(スプレーでのフレームの塗装が職人芸なのはご存知だと思います)、コーティング剤自体塗布するとほぼ透明な為塗布後の確認が非常に難しいです。そこで曲面へ均一に塗ることに特化したスポンジの開発を行いました。

その3)専用クロス

雑巾などの繊維製品で表面を拭きとるケースではミクロに見ると傷だらけ→均一にコーティング剤を伸ばしていない状態になります。この為ミクロに均一な拭き取りを行えるマイクロファイバークロスを選定しました。

 

その他にも)

自転車のフレーム以外にも塗装面がある製品、デスクトップPC本体、ノートPCの天板部分やパームレスト、キーボード天面などにコートすることで汚れ防止や塗装はげの軽減が望めます。